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記事全文を読む→西野七瀬、子供ができても「夫と下の名前で呼び合いたい」発言にファン悶絶
ファンとしては妄想が膨らむばかりだろう!?
元乃木坂46の西野七瀬が11月19日に放送されたバラエティ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)に出演。将来の理想の夫婦像について明かした。
この日のオープニングでは、11月22日の「いい夫婦の日」目前の放送とあって、理想の夫婦のあり方について聞かれた西野は「お子さんがいると、おたがいママ・パパと呼び合うイメージが強いですど、じゃなくて下の名前でも呼び合い続けたい」と、子どもができたとしても夫を下の名前呼びたいし、自分も下の名前で呼ばれたいという願望を告白。
これに同じく番組MCを務める田中みな実は「ちょっと意外なんだけど、ななちゃんそういうタイプなんだね。私もずっと男女(の関係)でありたいと思うんですよ」と、西野の考えには驚きつつも、結婚しても男女の関係であり続けたいと同調していた。
ただ、番組MC陣で唯一の既婚者である長谷川京子は「(男女の関係は)なくなると思います。家族というチームです。おたがいが好きでも子どもが増えて家族っていう組織になってくる」と、現実を突き付け、西野もこれにはうなずくばかりだった。
しかし、この西野が抱く理想の夫婦像にファンからは「オレなら一生、『七瀬』って呼び続けますよ」「俺もその考えと同感です」「なぁちゃんと結婚できる人がなおさらうらやましくなった」「オレらにもチャンスがあることがわかったし、どうにか仲良くなりたいもんだ」などといった声が上がるなど、妄想にふける者が続出しているようだ。
「物静かで愛情表現を苦手としているように見られがちな西野ですが、過去には彼氏のお願いであれば、乃木坂時代の楽曲を歌ったり、踊ったりすることにも応えると明かしていたりと、田中の指摘通り、意外性を持ち合わせており、ファンにとっては嬉しいギャップでしょう。それに15日に都内で行われた同番組の公開収録イベントで、乃木坂時代の握手会に来てくれていたファンたちについて聞かれた西野は『素敵だなって思うことありましたよ』と振り返っており、その発言をメディアを通じて知ったファンたちは歓喜したばかり。妄想を抱いてしまうのも致し方ないでしょう」(アイドル誌ライター)
先日、西野とともに乃木坂の大躍進を支えた初期メンバーでOGの衛藤美彩が結婚を発表したばかり。西野の結婚願望も徐々に強くなってきた?
(石田安竹)
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