9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→土田晃之「芸能人の恋愛に興味ない」発言に「お前に興味がない」の痛烈批判
お笑い芸人の土田晃之の発言がアンチから痛烈な批判を浴びている。
問題の発言は11月24日放送の「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)で飛び出した。土田は女優の壇蜜と漫画家・清野とおる氏の結婚と、お笑いコンビ「メイプル超合金」の安藤なつの結婚、さらにお笑いコンビ「オードリー」の若林正恭の結婚について話した。
せっかくのめでたいニュースだが、土田は「人の恋愛にはまったく興味ないですから」とバッサリ。「さっきのメンツも結婚適齢期を過ぎているんじゃないの?ぐらいでしょ」と言い放った。
「この発言に対して、ネットでは『そんなお前に興味がないですから』との書き込みがされ、多くのネット民から同意の声が上がっています。土田は芸能界のご意見番を目指しているようですが、あまり受け入れられていません。むしろ、発言によってアンチが生まれています」(芸能ライター)
10月には「バイキング」(フジテレビ系)で、「ラクビーがおもしろくてサッカーは見ない」と発言。サッカーファンでありながらこの発言に、「もともとそれほど見てないだろ」「ニワカが何言ってんだ」と批判が寄せられた。
去る6月には、同番組で「カラテカ」の入江慎也に対して「芸人としての代表作を思い出せない」と切り捨てたこの発言にも「お前もないけどな」「代表作は『イエニスタ』だろ」と指摘されている。
「アンチの意見は容赦がありませんが、納得してしまう部分もあります。辻希美がアンチに根拠もなくディスられるのとは少し違いますね。もっとも土田は話題になることを狙ってプチ炎上を起こしているのかもしれません」(前出・芸能ライター)
視聴者から「興味がない」と言われより炎上しているだけマシなのかもしれない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

