ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→再ブレイク!稲森いずみは隠れ“艶”女王だった(3)公私ともに情熱的な一面も
女優として乗りに乗っている稲森だが、プライベートではいまだ独身。97年にはドラマ「ビーチボーイズ」(フジ系)で共演した反町隆史(45)との熱愛が話題となったが、翌98年に「GTO」(フジ系)で出会った松嶋菜々子(46)に奪われたことで悲劇のヒロインに。しかし、一部では反町の結婚後も関係は続き、不倫状態だったという報道も出るなど、魔性の女として浮き名を流した。平田氏が明かす。
「反町とつきあい始めた時は稲森のほうがゾッコンで、自分の出番がなくとも、反町に会うために現場に来ていたほど熱烈だったといいます。反町との破局後は要潤、坂口憲二、尾上菊之助、長谷川博己などとの関係が噂されたこともありますが、いずれも長くは続きませんでした」
稲森は鹿児島出身で、見かけによらず情熱家だというのは、過去のインタビューでの発言からも明らか。見た目はふんわりソフトなイメージがあるが、実は自分の目標を定めると一直線の肉食女子なのだ。いわば「隠れ濡れ場女王」としての再ブレイクも、一本気な稲森ならではの女優魂の産物と言えなくもない。
「稲森が現在の所属事務所に入ったのも、自分で芸能事務所を探して電話をして、飛び込みで面接を受けて採用されたといいます。かなりの肉食系なので、恋愛も自分からガツガツ動くほう。今は浮いた話もありませんので、女優業に邁進しているということでしょうか‥‥」(平田氏)
今一度、大人の女優としてのエロスを見せつけてもらいたいものである。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

