8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→前澤友作氏、元部下が語った「通帳に1000億」とは真逆の地味生活と素顔!
先ごろ、女優の剛力彩芽との破局が発覚した、元ZOZO社長の前澤友作氏。
ゲスト出演が予定されている12月21日放送のテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」の年末スペシャルでは、ZOZOTOWN売却の理由から月旅行への思いまで語るという。
11月にはユーチューバーデビューし「1000億円を通帳記入」「3億8000万のスーパーカー購入」「プライベートジェットの買い手募集」など、庶民には想像すら及ばない大富豪ぶりに注目が集まっている前澤氏だが、意外な側面も──。
「テレビ番組に出るときやYouTubeチャンネルでは、あえて『金持ちキャラ』を演じているようにも感じます」と言うのは、かつてZOZOTOWNで部下だったというIT関係者。
「言動から“成金趣味”のように思われて批判を浴びることも多いですが、素の部分では相当な庶民派。本人が隠しているだけと言っていいかもしれません」
では、前澤氏の“素”の部分とはどんなものか。
「食事に関しては、彼の大好物はコンビニで売っているようなものばかり。資産が数百億に達してからも『1日3食カップラーメンでも大丈夫』と言っていて、コンビニに行くと決まってツナおにぎりとポテトチップスを買うことで知られていました。高価な食事も食べつつ、庶民派の舌を持ち続けているのがリアルな前澤さんですね」(前出・IT関係者)
好感度がアップするかもしれない証言なのであった。(川瀬大輔)
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