例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→オードリー若林が春日を夫婦ともども“偽物”呼ばわりした真意とは?
11月22日の“いい夫婦の日”に結婚したオードリーの若林正恭が、同じく令和婚を果たした相方・春日俊彰の妻をディスった!?春日夫婦から贈られた結婚祝いの食器にクレームをつけたのだが、その理由が斜め上だったという。
2人はアメフト番組「NFL倶楽部」(日本テレビ系)でMCを務めており、同番組の公式フェイスブックでは12月18日に毎週恒例のオフトークを公開。そこで交わされた会話について芸能ライターが指摘する。
「番組では、若林の推しチームであるヒューストン・テキサンズの人気選手、デアンドレ・ホプキンスが若林の結婚を祝福した場面を放送。ホプキンスは『コングラッツ・マサ、テル・ヒム・アイ・セイド・ホワッツ・アップ』(マサおめでとう。彼によろしく伝えてくれ)と、若林の名前を挙げていました。これには若林も大感激で、今回のオフトークでは『それにしても嬉しかった。正直、春日と春日の嫁さんにお祝いもらった時より嬉しかったです』と、その喜びを爆発させていたのです」
それに対して春日は「なんでだよ。同じだろ!」と反論。そして話題が結婚祝いの食器に移り、春日は「あれはいいね。漆のね。一流デパートで買いましたからね」と、祝い物のチョイスを自画自賛していたが、ここで若林が春日の妻・クミさんからのメッセージを暴露したのである。
「若林はクミさんから《漆だから食器洗浄機使えないので気を付けてください》とのメッセージが来たと語り、『そこ考えてほしいなと思いましたけどね』とクレーム。これに春日が『なんでだよ。そこはいいだろ!』と怒りを見せると、若林はラジオ番組で食洗器について語っているのだから考えてほしかったと注文。さらに『偽物の二人に本物をもらってしまいましたが』と言い放っていました」(前出・芸能ライター)
これには春日も「失敬だな、君は!誰が偽物だよ」と激昂。若林の真意はよく分からないが、さすがに相方の妻まで巻き込むのは言い過ぎだったのかもしれない。(金田麻有)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

