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記事全文を読む→安田美沙子、「息子のことでパパに電話」報告に「面倒くさい母親」指摘のワケ!
タレントの安田美沙子が12月16日、インスタグラムとブログを更新。新幹線内で長男を怒鳴ってしまったことを後悔し、泣きながら夫に電話したことを明かしたのだが、これに冷ややかな声が相次いでいるという。
安田は〈怒鳴っちゃいけない、怒鳴っちゃいけない。。そう誓ったのに、新幹線で怒鳴ってしまって自己嫌悪〉、さらに〈人目をはばからず泣きながらパパに電話。どうしていいかわからなくなっちゃいました〉などと告白。これに子育てをする母親たちの同情のコメントも上がっていたのだが、一方で、インスタとブログへのコメント以外のネット上で続出していたのが、〈いちいち夫に電話とか面倒くさい妻〉〈母親が泣くの〉といったツッコミだ。
「安田の、子供を叱って後悔するという育児ネタは“お馴染みのネタ”で、またかといった感じです。ただし、子育てでそうした悩みはつきもので、今回もインスタだけでは息子の何を叱ったのかはわかりませんが、同情される範囲ではあるでしょう。ただ、やはり疑問なのは、安田本人まで“人目をはばからず”泣き、しかも夫に“どうしていいかわからず電話した”という点が引っ掛かります。普通の旦那であれば、母親としての頼りなさを感じてしまうのでは…」(夕刊紙記者)
安田は9月にも、夫がたった2日間の出張で不在の間、いくつかのトラブルで“ワンオペ育児で廃人になった”と報告しており、この時も〈大袈裟〉とした声が続出した。
「その安田の夫は14年に結婚したイケメンファッションデザイナーの下鳥直之氏ですが、彼女が妊娠中の16年に週刊誌によって不貞報道が流されたものの、離婚までには至りませんでした。安田の話では彼女が許したことになっていますが、不貞発覚後、半年してから携帯電話を見せるように夫に言うと、『めんどくさっ』と言われたことも明かされている。不貞に関しては夫が間違いなく悪いのですが、安田が“面倒くさい”妻で母親であることが、インスタやブログの内容からどうしてもうかがえてしまいますから、なんだか心配ですね」(前出・夕刊紙記者)
万が一にも、夫との溝が深まることのないように祈るばかりである。
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