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記事全文を読む→「シロクロ主演」清野菜名はアクションで鍛えられたプリプリヒップに注目!
1月12日スタートの新ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(日本テレビ系)で横浜流星とW主演を務める清野菜名。清野は女流囲碁棋士・川田レンであり、世間にあふれる“グレーな事件”に人知れず「シロかクロか」の判定をしてゆく謎の存在「ミスパンダ」でもあるという2つの顔を持つ女性を演じる。
清野は高校時代に本格的なアクション指導をおよそ1年間受けていたことがるため、今作では清野のアクションシーンも見どころになっている。
「中でも清野の“プリプリヒップ”は視聴者の視線を集めることでしょう。最近ではヒップに特化したトレーニングが女性の間で流行していて、ローラや藤田ニコル、榮倉奈々、仲里依紗などが実践していることでも知られています。しかし清野のヒップはアクションで鍛えられた筋金入り。発達した筋肉の上に女性らしい脂肪が乗っているため、キックシーンで脚を上げた時にキュッとヒップに力が入って形が変わるところなど、ヒップ好きにはたまらないはずです」(女性誌記者)
昭和感が漂う容姿のためか、エゴサーチをしたら「40代だと思ってた」という書き込みを見つけてショックを受けたと明かしたことがある清野。新ドラマの影響で、今度はヒップに関する書き込みが増えるかも?
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