「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「沢尻逮捕」の衝撃再び?30代元アイドルの「薬物使用」報道でネットに実名乱立!
2019年はミュージシャンで俳優のピエール瀧、元KAT‐TUNの田口淳之介と交際相手の元女優・小嶺麗奈、女優の沢尻エリカなど、多くの有名人が法律違反の薬物を巡り逮捕された。年が改まった2020年も、世間では「芸能界で次に逮捕されるのは誰か」ということに関心が集まっている。
そんな中、1月16日発売の「女性セブン」が“元国民的アイドルA”に違法薬物使用の疑いがあり本格的な捜査が始まっていて、「逮捕間近」だとする記事を掲載した。
それによるとこのアイドルAは、現在30代。10代の頃から国民的アイドルグループのメンバーとして活動しNHK紅白歌合戦にも出場したことがある。グループ在籍中からお騒がせキャラとして有名で、脱退した後も男女間のトラブルなどで世間を騒がせたが、今は結婚して子供がいるとある。
この報にネット民は即座に反応。Aが誰なのか実名を出しての憶測コメントが乱立している。
「記事には、Aに対し事務所関係者をはじめ、周囲の人たちは法律違反の薬物を止めるよう繰り返し忠告したが、本人は聞く耳を持たないとありました。コメント欄には、条件に一致するアイドルの実名がいくつも書き込まれています」(芸能記者)
もし、母でありながら法律違反の薬物を使用し、逮捕となれば、いちばんの被害者は子供ということになるだろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

