連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→杏、「不貞父のトラウマ」があっても夫・東出昌大と離婚に踏み切れぬ理由!
夫・東出昌大と清純派女優・唐田えりかの不貞騒動により、おしどり夫婦から一転して離婚危機を迎えているという。
芸能デスクが解説する。
「一昨年秋に第三子を出産後初の連ドラとなった『偽装不倫』(日本テレビ系)では、共演する仲間由紀恵と同じ双子ママ女優同士で子育てしながら収録に臨んでいました。杏・東出の2人はNHK朝ドラ『ごちそうさん』での夫婦役を演じた翌年元旦に入籍している。映画の恋人役と急速に親密な関係になった東出の手クセの悪さを生々しく感じていることでしょう。ましてや、第三子の妊娠中に不貞していたとなれば、言語道断。杏が東出を許すことは死んでもないでしょう」
すかさず、東出は、不貞の事実を認めた上で〈ひたすら後悔に苛まれ苦しんでおります〉という内容の全面降伏の謝罪文を出したが、そう簡単には終わらないようだ。
「歴史好きで知られている東出ですが、食器を買うのが趣味でロケ先などで器を買ってくる。杏は3人の子育てに追われながらもその器に合うような手料理を作るなど良き妻として尽くしていた。にもかかわらず、妻が身重な状態にも関わらず家庭を顧みず最大の裏切りを行った。杏は芸能界の大先輩ながら母を見捨てて不貞に走った父・渡辺謙への恩讐がある。不貞にはトラウマがあるだけにもはや2人の修復は不可能です」(前出・デスク)
すでに夫婦は別居中だというが、離婚も時間の問題か?芸能プロダクション関係者が語る。
「杏さんは『花咲舞が黙ってない』(日テレ系)での役どころようにズバッと物申す性格の印象が強いが、一方で『デート』(フジテレビ系)や『偽装不倫』など恋愛不得手なオクテ女子を演じ分けることで人気女優となった。また、結婚後はオードリー若林正恭との三菱電気のCMなど良妻賢母のイメージを確立している。そのイメージが崩れると、今後は家庭円満キャラの仕事が厳しくなる。しかも、ここでスパッと離婚すれば、役者としての評価の低い東出から今後確実に養育費が入ってくるとは限らない。3人の子供が育つまでは離婚せず、冷却期間を置くしか手がないのです」
しばらくは別居しながらの“偽装離婚”でお茶を濁すことになる!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

