大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→土田晃之、欅坂46平手友梨奈らへの「ねぎらいの言葉」に欅ファン感涙!
当初は冠番組MC就任にアンチも多かったが…。
土田晃之が1月26日に放送されたラジオ番組「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)に出演。欅坂46を脱退する平手友梨奈、同グループを卒業する織田奈那、鈴本美愉らについて言及した。
同グループの冠番組である「欅って、書けない?」(テレビ東京系)でMCを務める土田は「一緒に番組を彼女たちがデビューした時からやっているので」と切り出し「“ありがとう”だよね。“お疲れさまです”っていう。本当によく頑張ったよねって思う」と、純粋に感謝の気持ちを伝えている。
続けて、「特に平手は14歳、中学校2年生でゼロから始まったグループのデビューで最年少。周りのお姉さん方もゼロ(からのスタート)だから誰も頼れないと思うし、みんな不安の中でセンターを背負った」と、平手の苦労に触れ、「欅坂がここまで来たのは平手の力が一番だったっていうのは間違いない」と断言。
平手は今後も芸能活動を続けていくとも報じられていることもあって、「どう進もうが応援していきたい」とエールを送っている。
この多くを語らずにねぎらいの言葉を送った土田に欅坂ファンからは「さすがつっちーだわ。確かにありがとうだよね」「お兄ちゃん感が半端ないな」「コメントにメンバーへの愛を感じるな」など、欅坂ファンからは感謝の言葉が殺到している。
「結成時からグループの成長を見守り、まだ無邪気に笑っていた頃の平手も間近で見てきた土田ですから、本当は思うこともいろいろあったことでしょう。それでも、平手のメンタルが心配されるようになり、久々に『欅って、』に平手が出演した時にも『平手久しぶり』と気さくに話しかけたりと、ディープな部分にはあえて踏み込んでいかずにお兄ちゃんのように接してくれたことには平手自身も救われたのではないでしょうか。また、今回のラジオでは平手だけではなく、鈴本や織田にも平等に心のこもったコメントをしていたことにファンは目頭が熱くなったようですね」(アイドル誌ライター)
絶対的エースである平手抜きの欅坂となれば、やはり未知な部分はあるが、土田のコメントで前を向いて行こうという気持ちになったファンも多いようだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

