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記事全文を読む→「六本木クラス」平手友梨奈の「イメチェン」効果絶大!「もはや竹内涼真は脇役」の格差
9月15日に放送された竹内涼真主演のドラマ「六本木クラス」(テレビ朝日系)の第11話で、麻宮葵役を演じる平手友梨奈の大胆な「イメチェン」が大好評を得た。
この日の放送では、料理対決番組で見事優勝を勝ち取った六本木の居酒屋「二代目みやべ」の4年後が描かれたが、これまでショートボブだった平手がまさかのロングの髪型で登場。
一気に大人の雰囲気を漂わせた平手に視聴者からは、「このドラマを観て彼女の大ファンになった。ショートもいいけど、ロングも最高だね!」「ロングのてち(平手)、やっぱりいいわ~。ファッションもカッコいいし完璧じゃん」、さらには「このドラマって竹内涼真は脇役で実は平手が主役だろ? 存在感がハンパないんだけど」などと大絶賛の声が飛び交った。
「一時は7.0 %にまで落ち込んでいた視聴率ですが、葵の活躍が顕著になるにつれて上昇。第8話で初の10%台に乗せると、その後はほぼ同水準をキープしています。SNSの反応を見る限り、11話でもその勢いを維持できた要因に、平手のイメチェンがあったことは間違いないでしょう。ドラマはいよいよ残り2話となりましたが、最終話に向け一気に数字が跳ね上がる可能性もありますよ」(テレビ誌ライター)
主役の竹内をすっかり食ってしまった平手。女優としての株が急上昇するのも納得だ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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