8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田中みな実「元カレ生証言」と「やっかみ包囲網」(2)IT企業家が「もっと小さい」
田中への風当たりは日増しに強まるばかりだ。
「今や田中はやっかみの対象。女性タレントが田中を叩けば視聴者にウケるというのが、バラエティー制作陣の間で共通認識になっているんですよ」
テレビ関係者はこう指摘したうえで、「田中包囲網」について解説する。
「結果的に田中をバッサリ斬る側も注目を浴びてオイシイため、包囲網はどんどん広がりつつあります。小池とSHELLYに続き、ファーストサマーウイカ(29)や夏菜(30)といったトークに定評のある女性タレントの参戦が期待されている。長年『共演NG』と言われてきたマツコ・デラックス(47)とバッチバチにやり合う企画も動いていると聞きました」
実際に田中を心底やっかんでいるのが、ガールズトークを売りにしたバラエティー「グータンヌーボ2」(フジ系)で共演する長谷川京子(41)だという。
テレビ関係者が続ける。
「このところ、ハセキョーの田中への嫉妬がエスカレートしていると噂になっているんです。両者は昨年末のほぼ同時期に写真集を発売したものの、田中のほうがバカ売れしてしまったため、長谷川の写真集の存在がかき消され、『空気』になってしまった。惨敗した形のハセキョーの周囲では、『田中の話題は絶対NG』と通達されたそうです」
やっかみ包囲網に加わるのは、女性芸能人ばかりとは限らない。
「現場でことごとくオイシイところを持っていくため、芸人の間でも『アンチ田中』は多い。以前イベントで共演したトレンディエンジェルの斎藤司(40)が『もう田中とは絡みたくない』とボヤいていたのは知る人ぞ知る話。かつて彼女がオリラジの藤森慎吾(36)と交際していた時期、彼に近い芸人に高飛車な態度を取っていた話も尾を引いています」(お笑い関係者)
そんな中、降って湧いたようにバカ売れ写真集に「捏造疑惑」も噴出。
「彼女が写真集で大胆に露出して大絶賛された『乳首ポッチ』にケチをつけるかのように、つけ乳首疑惑が急浮上しているんですよ」(テレビ関係者)
この偽ポッチ疑惑をナマ証言した情報源が「元カレ」と聞いては、冷静でいられない。
「現在30代半ばで、田中の『元カレ』を自称するIT企業家がいるのですが、彼が写真集を見て『みな実の乳首はもっと小さかった』『あれは確実につけ乳首だ』と主張しているんです」(テレビ関係者)
たとえ偽乳首だったとしても、50万部突破の偉業は色あせることはない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

