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記事全文を読む→唐田えりか、「7万人規模の巨大イベント」からも“降板”余儀なくされた!?
東出昌大との不貞騒動が原因で、出演中のドラマから降板した女優の唐田えりか。専属モデルを務めていた女性誌「MORE」でも発売中の3月号が最後の出演になると見られている中、日本有数の規模を誇る大型の企業イベントでも“降板”を余儀なくされたという。
唐田は“カメラ女子”を自称しており、フィルムカメラで撮影した写真をたびたびインスタグラムにて公開。すでにアカウントごと削除済みだが、その中には東出を被写体とした写真も数多く、ネット民からは「二人の関係性を示す証拠」との指摘もあるようだ。そんな唐田が降板したのもやはり、写真関係のイベントだったというのである。
「カメラと写真に関する日本最大の展示会イベント『CP+2020』が2月27日~3月1日に開催される中、業界大手の企業ブースに唐田が出演予定だったそうです。カメラ女子が増えている最近は『CP+』でも一般女性の入場者が目に見えて増加しており、昨年には『MORE』も特設ブースを出展。その告知には唐田の写真が使われていました。今年はカメラマンとのトークイベントに出演予定だったとの情報も漏れ伝わっていますが、情報解禁前に不貞が発覚した形。入場者7万人という大型イベントに巨額を投資する出展企業側にとっては、不幸中の幸いだったかもしれません」(芸能カメラマン)
唐田を巡っては、3月下旬に発売予定だった日めくりカレンダー「365日めくってちょ」が突然、ネット上で売り切れとなり、事実上の予約受付停止になったとの報道もある。はたして不貞の代償として、どれだけの取引先に迷惑をかけてしまうことになるのだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
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