11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→あいみょんは「へそ出し」で際立った!?/芸能界「隠れ巨胸美女」総覧(終)
かつて榊原郁恵や河合奈保子は、清純派のアイドル歌手でありながら、当時は珍しかった爆胸アピールで人気を集めた。そして令和の今、歌って踊れて、なおかつ「魅せる」のは誰だ?
18年に「マリーゴールド」がヒットし、紅白歌合戦にも出場したあいみょんは、意外なプロポーションの持ち主だという。
「PVではへそ出しルックが多く、そのくびれたウエストには女性ファンから『うらやましい!』の声がよく聞かれます」(音楽ライター)
自慢は細い腰回りだけではない。SNSのオフショットや一部のPVで見せるバストは、推定Dカップがささやかれる豊かな実り方だ。かつての椎名林檎や倖田來未のように「攻める歌姫」になってもいいのかも。
ファッションモデルの顔も持つ、きゃりーぱみゅぱみゅは、ここ最近、独自の衣装からモードチェンジしている。ボディラインが鮮明な服に身を包むと、推定Fカップのバストがよくわかる。
「ローティーンの頃は、水着のDVDを出したこともありますから、自身の見せ方はよくわかっていますね」(グラビアカメラマン)
演歌系では、紅白の常連になった丘みどりがDカップと噂されるが、さらに上をいく逸材がいる。デビュー10周年を迎え、最新シングル「My Story」が演歌・歌謡曲部門でオリコン1位に輝いた西田あい(31)だ。
「Iカップのあいちゃんです!」
デビュー当時、そんなキャッチフレーズを堂々と口にしたように、グラドルもはだしで逃げ出すハイパーボディである。
アイドル部門をリサーチしてみると、3月10日に発売されたセカンド写真集「無口な時間」(光文社)が20万部突破のベストセラーになった乃木坂46・与田祐希が筆頭クラス。艶っぽさについても、「もあるとよ」と表明するなど、博多弁のキャッチフレーズも愛らしいが、バストはメロン級。グラビア評論家の徳重辰典氏が解説する。
「加入時は16歳のあどけない少女でしたが、今年5月で20歳。ファッション誌の専属モデルも務め、次世代のエースと言われるまでに成長しています。ファンの間では胸の成長も噂されていましたが、3月に発売された写真集で約2年ぶりに水着姿を披露。152センチの体とはアンバランスな、血管が浮き出た推定Fカップの迫力バストを見せ、噂以上のインパクトを与えました」
欅坂46を卒業した今泉佑唯も、プロポーションには定評がある。徳重氏が続ける。
「18年に欅坂46を卒業した直後から積極的にグラビア活動を展開。グループ時代に見せなかったセパレートタイプの水着姿では、小柄な体型ながら想像もつかない巨胸で衝撃を与えました。大きさだけでなくお椀形の美バストで、今年1月には肌着メーカー『ピーチ・ジョン』の新ブランドのイメージモデルに起用されているほど。最近では女優としても活躍が目覚ましく、いずれドラマでも隠れ巨胸ぶりを見せてくれそうです」
意外なのは、子役時代にNHKの料理番組で「まいんちゃん」として人気を博した福原遥だ。芸能評論家の織田祐二氏も驚きを隠せない。
「昨年のドラマ『チート~詐欺師の皆さん、ご注意ください~』(読売テレビ系)で見せた薄地のワンピースに騒然で、SNSでは『まいんちゃんがボインちゃんになった』の言葉も飛び交ったくらいです。共演の本田翼らとのジャンプ画像もありましたが、福原の巨胸を生かす策略だったかもしれません」
今後も芸能界には隠れ巨胸美女たちは続々と現れそうだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

