例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→「わたしがしねば…」志村けんで炎上した足立梨花の投稿がまたもや物議!
3月30日、足立梨花がインスタグラムストーリーズに投稿した内容が物議を醸している。足立はアップした写真に隠しメッセージを添えていたという。
「足立はこの日、桜の写真を投稿したのですが、ある一部分を拡大すると小さな白い文字が浮かび上がると話題に。そこには“わたしがしねばよかったんだ”と読めるような隠しメッセージが添えられていました。彼女は先日、番組共演者である志村けんの新型コロナ発症に対し、ツイッターで《ええっと、、、とりあえず。1カ月以上会ってませんので大丈夫です》と投稿したことで、『もっと他に言い方があるのでは?』などとSNSで批判が殺到。インスタの投稿は、それらの炎上に対する心境だと思われます」(芸能記者)
今回の隠しメッセージが話題になると、ネットでは「精神的に参っているのでは?」「二行目は《っていってほしいんでしょみんな》て書いてあるようにも見える」「SNS向いてないと思う」などと様々な意見が飛び交った。彼女は以前から、SNSのコメントに過剰反応してしまう傾向にあったという。
「足立は18年、サッカーW杯予選の感想をつぶやいた際も、自分への批判的なコメントに対し《なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ》と激怒ツイートを投稿したことがあります。またその頃、インスタでは、スパムコメントに対しても《まじふざけるな おまえらのコメントのせいで ちゃんとしたコメント見れない》などと過激な言葉を綴っており、かなり気の強い性格として知られています」(前出・芸能記者)
これまで度々炎上している足立。しばらくSNSからは離れた方がいいかもしれない。
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