ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→「わたしがしねば…」志村けんで炎上した足立梨花の投稿がまたもや物議!
3月30日、足立梨花がインスタグラムストーリーズに投稿した内容が物議を醸している。足立はアップした写真に隠しメッセージを添えていたという。
「足立はこの日、桜の写真を投稿したのですが、ある一部分を拡大すると小さな白い文字が浮かび上がると話題に。そこには“わたしがしねばよかったんだ”と読めるような隠しメッセージが添えられていました。彼女は先日、番組共演者である志村けんの新型コロナ発症に対し、ツイッターで《ええっと、、、とりあえず。1カ月以上会ってませんので大丈夫です》と投稿したことで、『もっと他に言い方があるのでは?』などとSNSで批判が殺到。インスタの投稿は、それらの炎上に対する心境だと思われます」(芸能記者)
今回の隠しメッセージが話題になると、ネットでは「精神的に参っているのでは?」「二行目は《っていってほしいんでしょみんな》て書いてあるようにも見える」「SNS向いてないと思う」などと様々な意見が飛び交った。彼女は以前から、SNSのコメントに過剰反応してしまう傾向にあったという。
「足立は18年、サッカーW杯予選の感想をつぶやいた際も、自分への批判的なコメントに対し《なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ》と激怒ツイートを投稿したことがあります。またその頃、インスタでは、スパムコメントに対しても《まじふざけるな おまえらのコメントのせいで ちゃんとしたコメント見れない》などと過激な言葉を綴っており、かなり気の強い性格として知られています」(前出・芸能記者)
これまで度々炎上している足立。しばらくSNSからは離れた方がいいかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

