中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→「わたしがしねば…」志村けんで炎上した足立梨花の投稿がまたもや物議!
3月30日、足立梨花がインスタグラムストーリーズに投稿した内容が物議を醸している。足立はアップした写真に隠しメッセージを添えていたという。
「足立はこの日、桜の写真を投稿したのですが、ある一部分を拡大すると小さな白い文字が浮かび上がると話題に。そこには“わたしがしねばよかったんだ”と読めるような隠しメッセージが添えられていました。彼女は先日、番組共演者である志村けんの新型コロナ発症に対し、ツイッターで《ええっと、、、とりあえず。1カ月以上会ってませんので大丈夫です》と投稿したことで、『もっと他に言い方があるのでは?』などとSNSで批判が殺到。インスタの投稿は、それらの炎上に対する心境だと思われます」(芸能記者)
今回の隠しメッセージが話題になると、ネットでは「精神的に参っているのでは?」「二行目は《っていってほしいんでしょみんな》て書いてあるようにも見える」「SNS向いてないと思う」などと様々な意見が飛び交った。彼女は以前から、SNSのコメントに過剰反応してしまう傾向にあったという。
「足立は18年、サッカーW杯予選の感想をつぶやいた際も、自分への批判的なコメントに対し《なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ》と激怒ツイートを投稿したことがあります。またその頃、インスタでは、スパムコメントに対しても《まじふざけるな おまえらのコメントのせいで ちゃんとしたコメント見れない》などと過激な言葉を綴っており、かなり気の強い性格として知られています」(前出・芸能記者)
これまで度々炎上している足立。しばらくSNSからは離れた方がいいかもしれない。
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

