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記事全文を読む→佐々木希の強烈な皮肉が込められた?渡部建“不貞報道”直前のインスタ投稿
6月11日発売の「週刊文春」により、夫でアンジャッシュ・渡部建の複数女性との不貞関係が報じられた、妻で女優の佐々木希。世間に衝撃が走った2日前、9日にその佐々木が更新していたインスタグラムの内容が、話題となっている。
佐々木はそこで、三越伊勢丹の「#みんなでマスク─ファッションの力で心に笑顔を──」のプロジェクトに、自身がプロデュースするファッションブランド「iNtimite(アンティメ)が参加することを報告。「三越伊勢丹さんがつなぎ役となり、様々なブランドの皆さまと手を取り合い、縫製業者の皆さまをネットワークでつなぎ、マスクを生産し販売します。そして、生まれた収益は縫製業者の皆さまへの縫製代金としてお支払いや、医療関係支援の寄付に充てるチャリティプロジェクトです」と綴り、ハッシュタグ「#みんなでマスク」が書かれた男女2人のイラストを投稿した。
しかし、佐々木本人が描いたこのイラストの男女が互いに“そっぽ”を向いていたことで、フォロワーをざわつかせている。
ネット上では「これって渡部と希ちゃんってことかな。お互い向き合ってない…」「これ佐々木希の嫌味なんじゃね? もう顔も見たくないというw」「このイラストを見る限り、もう2人が復縁することはないだろう」「2人の現状をよく表しているイラストだな。キツイなー」などといった声が上がっている。
「イラストの男女がお互い顔を合わせていないのは、飛沫感染をできるだけ防ぐという意味でしょうね。しかし、渡部の不貞報道が流れたため、フォロワーが2人の“不仲”を表現しているのではないかと邪推しています。確かにそのような目線で見ると、今の2人の関係を実に端的に表していると言えますね」(ネットウオッチャー)
もっとも、実際に佐々木が渡部に対する強烈な皮肉として、この告知を投稿した可能性も否定はできないが…。
(ケン高田)
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