西日本を皮切りに、徐々に梅雨が明けていく7月。激しい雨が降った直後に、急激にギラギラとした強い太陽光が照りつける「雨上がりの晴天」が急増する。この気候こそ、マイカーを持つドライバーにとっては最も危険。ボディに残った雨のしずくがレンズの役割を...
記事全文を読む→感染対策だけじゃなかった!再開「M」、撮影現場の“ハラハラ”懸念材料とは?
新型コロナウイルス感染拡大防止の影響で、4話以降の放送がストップしていた土曜ナイトドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)が6月13日から再開。
ドラマは浜崎あゆみをモデルにした自伝的小説をドラマ化したもので、アーティストの安斉かれんとプロデューサーのマサ役を務める三浦翔平がW主演で、芸能人の間でもファンが多く、話題になっていた。
「90年代の懐かしい音楽を使われていたり、臭すぎるセリフや演技が、どこかクセになってしまう。マサの秘書役で薄茶色の眼帯をつけた田中みな実の演技も回を重ねるごとに狂気を増していて、注目を集めています」(芸能記者)
ドラマは中盤に差し掛かり、クライマックスに向けた展開が気になるところだが、撮影がストップしていた影響も出始めているという。
「新型コロナの対策で、検温やフェイスシールドなど防止策はもちろんこと、ライブのシーンは人が集まれないので、CGで対応する場面も出てきそうです。さらに大変なのは、三浦さんは次の仕事が決まっているので、6月25日までにクランクアップしないといけないんです」(テレ朝関係者)
撮影現場はドラマ内容と同様に、ハラハラの展開になりそうだ。
アサ芸チョイス
民放キー局のゴールデン・プライム帯(午後7時~11時)の連続ドラマが続々とスタートする中、平均世帯視聴率がぶっちぎり最下位という厳しい現実を突きつけられたのが、小池栄子主演の火曜午後9時枠「さよならノワール」(フジテレビ系)だ。警視庁西池袋...
記事全文を読む→全国の劇場で公開中の映画「バナ穴BANA_ANA」は、共同プロジェクト「新しい地図」として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が主演する作品だ。これが7月18日午前0時から動画配信サービスのU-NEXTで独占レンタル配信される。これは「新しい...
記事全文を読む→7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→

