連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→脊山麻理子がバスト三昧で伸び悩むワケ/芸能美女のYouTube評定(8)
昨年から急増し、新型コロナ騒動で、さらに爆発的に増殖しているのが、芸能美女ユーチューバー。彼女たちのユーチューバーとしての適性をズバリ、ジャッジしていこう。
ダイヤモンド・プリンセス号の新型コロナウイルス集団感染のニュースが、連日、ニュース、ワイドショーを賑わすようになっていた2月20日、日本テレビ出身のフリーアナ・脊山麻理子が、自身の公式YouTubeチャンネル「脊山麻理子みるくぽんTV」を開設した。
脊山はタレント経験もあり、鳴り物入りで日本テレビ入りしたものの、目立った活躍もないまま入社5年目の09年にコンテンツ事業部に異動。翌10年に退社してフリーアナとして活動をスタートさせた。完全に埋もれていたが13年に大手のホリプロに移籍。キー局出身女子アナが30歳を過ぎての本格的にグラドルを始めたことが話題となった。以来、フリーアナとしての活動と並行して写真集やDVDのリリースを続けている。そんな脊山のYouTubeで最も多いのは、料理動画なのだが、これがなんとも艶っぽいのだ。
「胸の渓谷を思いきり出し、上からのアングルでそれをクローズアップするようなサービスショットが必ず入ります。この4月で40歳になった脊山ですが、もはや色香の狂い咲き状態。料理動画のほか、水着撮影のオフショットや愛猫とたわむれるペット動画でも、バスト三昧なんです」(芸能記者)
これはもう大人気! かと思いチャンネル登録者数を見たら、なんと開設から4カ月が経って3000人台。「再生回数も1万回を超えたのは2本とあまりにさみしい数字でビックリ。40のオバサンのハッスルぶりは、さすがに見ていて痛々しいということなのでしょうか」(前出・芸能記者)
バラエティ番組出演時、空気が読めずに大炎上したことのある脊山。今回も、世間のニーズを読み間違えたか?(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

