8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→SHELLYが挙げた「自分のポジションをおびやかすヤツ」!
7月6日、「しゃべくり007 2時間スペシャル」(日本テレビ系)が放送された。この日はスペシャルということでネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアル・福田充徳の「しゃべくり」メンバーに加え、「今夜くらべてみました」のMCであるフットボールアワーの後藤輝基、SHELLY、指原莉乃らとのコラボが実現した。
しゃべり達者なメンバーがそろったこの企画では、ぶっちゃけトークが炸裂し、スタジオは大爆笑。くりぃむしちゅーの有田哲平から「自分のポジションをおびやかすヤツら」とのお題が出され、指名されたSHELLYは「先輩で自分よりもすごい方」と前置きしつつ「ウエンツ瑛士さん」と名をあげた。ウエンツが英国留学から戻ってきて、その存在にあらためて「スゲエな」と思ったそうで「いない間はノビノビと仕事ができた」と明かした。するとすかさず有田が「それは、バラエティでハーフって枠?」「それなら、数々のハーフタレントをなぎ倒してきたじゃん、ベッキーとか」と突っ込むと、SHELLYは爆笑しながら手を横に振り「倒してない」と否定。続けて「勝手に倒れました」と発言し、有田を笑わせた。
「ベッキーについては様々ありましたが、こうやってお笑い番組で軽くイジッてもらえる存在になったということですね。それだけ皆からの嫌悪感が薄れたということではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
ハーフタレント枠では、“今のところは”ウエンツやSHELLYが圧勝のようだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

