20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→テレ朝・弘中綾香は美バストでストップ高!?女子アナ「優良・不良銘柄」公開
コロナ禍で8割の企業が減収となる中、女子アナ界では美女たちがYouTube動画を更新、インスタで「胸の渓谷」動画をリモート公開、朝の顔から夜の街ならぬ夜のニュースに着任…、と神出鬼没の活躍を繰り広げている。
そこで週刊アサヒ芸能では、「女子アナセントラル証券」のスペシャルアナリストにご登場いただき、“優良・不良銘柄”アナを総チェック。時代を一変させる美女アナを推奨してもらった。
テレビ界は、リモート出演やディスタンスを保った新しい放送形式に様変わり。そんなウイズコロナ時代でも目覚ましい活躍の優良銘柄に推奨されたのが、テレ朝・弘中綾香アナだ。アイドル評論家の小谷哲氏が手放しで称賛する。
「まさにストップ高。バラエティ、YouTube動画、連ドラにも出演と、女子アナの枠に留まらないマルチな活躍ぶりです。弘中アナは芸人や先輩アナと相対しても敵を作らず、スッと懐に入る小動物のようなかわいらしいさがある。その反面、突如ぶっちゃけ発言をかます“獰猛さ”もたまらない魅力です」
出演中の「お願いランキング」では、後輩の林美桜アナと美容トレーニングを披露。スペイン式の激しいエクササイズに挑戦した際には、両手を上げ下げ腰をツイストするとTシャツに美バストのシルエットがプリンプリンと揺れる“アクシデント”を自己演出。この“あざといバスト体操”の成果か、秋からはさらに2本のレギュラーを“増資”する右肩上がりだ。
さらにはコロナ禍最中に、局看板アナに抜擢されたNHKの出世アナ、反対に電撃デキ婚で暴落一途の美胸アナなど、計15銘柄の女子アナの「優良・不良銘柄リスト」は、8月4日発売の「週刊アサヒ芸能 8月13・20日合併号」で大発表される。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

