もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→浜辺美波、舞台挨拶での涙に飛び交った過去の「闇」憶測
女優の浜辺美波が8月14日、自身が主演する映画「思い、思われ、ふり、ふられ」の初日舞台あいさつに登壇。涙を見せる一幕があった。
この日の舞台挨拶では、三木孝浩監督が編集した特別動画が上演されたが、動画を見た浜辺は「めっちゃ素敵だなと思って。私、中学生の頃の写真がなくて、撮っておくとすてきな青春が振り返れる。もっと楽しんでおけばよかったなと思った」と思わず涙をこぼした。
これにはファンももらい泣きしてしまったようで、「学生だった頃を思い出し切なくなる気持ちよくわかります。でも、そうした時代があるから今の輝いてる美波ちゃんがいるんですよ」「思わず私も泣いちゃったよ。青春っていいよね。美波ちゃんの気持ちわかります」「過ぎてみると後悔の連続だよね。写真がないのは残念だけど、その分、心のなかに思い出があるんじゃないかな」など、共感の声が寄せられている。
しかし一方で、浜辺ほどの美女が中学時代に写真1枚撮ってなかったことに、「浜辺ほど可愛いと周囲からイジメられてそう。なにかトラウマがあるのでは?」「俺、中学時代にいじめられてたから当時、写真撮る時はいつも逃げてた。もしかして美波ちゃんも…」など、のっぴきならない理由があるのではと邪推する声も出ている。
「浜辺は、9日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した際、『最近思春期がない子とか、反抗期がない子が多いんですけど、私、がっつりあって…』と、中学時代に登校拒否をし、両親とケンカをしていたことを告白。視聴者をビックリさせています。清楚でマジメなキャラクターには見えますが、最近の彼女の過去のエピソードを聞くと、心の中に少なからず“闇”を抱えているのではと心配になってしまいますね」(芸能ライター)
ただし浜辺の場合、そんな一面がさらにファンを増やしそうな気もする。(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

