ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→松井玲奈、「バスト掴まれ済み」女優力で挑んだ“キス連発”艶技にネット騒然!
ファンは違った意味で楽しみ?
松井玲奈が主演を務めるFOD(フジテレビオンデマンド)のオリジナルドラマ「30禁 それは30歳未満お断りの恋。」が、9月15日より配信スタートすることが決定した。すでに松井と相手役を演じる俳優・鈴木仁によるメインビジュアルが28日に解禁されている。
同作は畑亜希美の同名漫画が原作で、松井は結婚を意識し始めた30歳の女性会社員・森山志乃を熱演。志乃が大人として理性や現実に迫られながらも、理想の恋を追いかける姿を描いた作品となっている。
27日にはYouTube上に公式の予告動画が公開されており、ベッドの上での濃厚なキスシーンをはじめ、1分間の動画の中でキスシーンが3つも収められていたことも話題となっている。
そのため、ネット上では「キスしまくりだな」「ベッドシーンも用意されてるのかな」「ファンにとっては試練だな」などといった意味の、ファンを心配する声も上がっている。
しかし、ファンに対してのそういった心配は不要のようだ。
「16年に上演された舞台『新・幕末純情伝』は、NON STYLE・石田明と熱いキスを交わし、味方良介に胸を鷲づかみされるなど過激なシーンが盛りだくさんでしたね。当時は所属していたSKE48を卒業して1年足らずとあって、アイドルファンに大きな衝撃を与えました。ただ、フタを開けてみれば、迫真の演技がしっかりと評価され、実際に舞台に足を運んだファンは冷静になって見られたようです。松井も29歳と大人の女性になり、女優としての経験を着実に積んでいますから、真の松井ファンであれば今頃キスシーンぐらいでは動じませんよ」(エンタメ誌ライター)
この春も朝ドラ「エール」(NHK)、「浦安鉄筋家族」「行列の女神~らーめん才遊記~」(いずれもテレビ東京系)と、3作品で気の強い女性キャラを演じ分ける女優魂を見せている松井。ファンとしてはこの作品で松井がさらなる新境地を拓いてくれることを期待していることだろう。
(田村元希)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

