30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「汚すぎる!」横浜流星、思わぬツッコミが上がった“箸の持ち方”
先ごろ、人気若手俳優・横浜流星の箸の持ち方が残念だと話題になった。
9月8日に放送された日テレ系バラエティ番組「火曜サプライズ」でのこと。未公開映像を特集する企画に横浜が登場し、おでんが名物の飲食店で食レポに挑戦。その際、横浜の箸の持ち方が独特で、それを見た視聴者から「箸の持ち方が汚すぎる」と指摘する声が ネット上に多数寄せられたのだ。
もっとも「どうでもよくない?」といった反論も多かったのだが、芸能人の箸の持ち方が話題になることはそう珍しくはない。
「木下優樹菜が昨年10月テレビ番組でこんにゃくを1本の箸で突き刺し、もう1本で挟み、ひじを肩の高さまで上げるというかなりユニークを持ち方を披露して話題になったことがありました。乃木坂46の白石麻衣、本田翼は“クロス箸”を指摘されたことも。桑野信義の箸の握り方もかなり独特で、14年12月10日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で『クワマンの箸の持ち方 信じられない説』として取り上げられました。そこでは『父の影響』と明かし、すでに矯正していると語っていましたね」(芸能ライター)
その是非はともかく、すぐにネットで突っ込まれるタレントも大変だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

