大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→森七菜が唇を突き出して披露した「キス顔を超える“パックン顔”」!
10月20日スタートのドラマ「この恋あたためますか」(TBS系)で連ドラ初主演を務める女優の森七菜が、まさかのキス顔を披露?可愛らしい美リップの大開放にファンが大喜びしたようだ。
森は10月12日に放送された同局の「アイ・アム・冒険少年」にて、鈴木奈々との「ふーふーマシュマロゴルフ」に挑戦。文字通り、テーブル上に置かれたマシュマロを口でふーふーして転がし、反対側に置かれたプラカップにカップインさせるというゲームだった。
「ゲームに臨む森は『肺活量を駆使して、ここ(終盤)からは頭脳戦で』との戦術を口に。ここでスタッフから肺活量に自信があるのかを問われると『ないです』と即答し、彼女らしい“ふわふわ”ぶりを発揮していました」(テレビ誌ライター)
ほんわかした雰囲気が持ち味の森だが、ゲームが始まると一転して本気モードに。しかしマシュマロは思い通りの方向に転がってくれず、何度もテーブルから落ちてはスタート地点からやり直していた。そんな森の奮闘に、視聴者から喝采があがっていたというのだ。
「森が唇をすぼめて息を吹き込む姿はほとんど『キス顔』。しかもぎりぎりまでマシュマロに唇を近づけ、息を吸うために口を半開きにする様子はまるで『パックン顔』にさえ見えており、男性視聴者は森との“キス以上の行為”をいろいろと夢想したことでしょう。顔にかかる髪の毛を指ではらいながらふーふーする姿は、それこそ艶ビデオでも見られがちな光景。共演の中村倫也が『一生見ねえ画だな』とつぶやいていたのも何だか納得です」(前出・テレビ誌ライター)
中村の言葉も耳に入らない様子の森は、テーブル上に上半身を乗り出しながらマシュマロにキス、もとい、ふーふーを連発。その姿はまるでベッドに横たわりながらの愛の行為さながらだったのである。
「出演中のNHK連続テレビ小説『エール』では、10月6日の放送回でハナコ・岡部大とのキスシーンを披露。清楚派の殻を打ち破ったと話題になりました。8月に19歳になったばかりですが、今回のキス顔を見る限り、艶っぽい演技にも開眼したのかもしれませんね」(前出・テレビ誌ライター)
最後は森のふーふーで白いマシュマロがみごとにカップイン。そんな意味深なシーンもさらっとこなす森の成長ぶりに、ファンも興奮を隠しきれなかったに違いないだろう。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

