20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→姉・美穂が溺愛ぶりを明かした中山忍に“オトコの影”が見えない理由
女優の中山美穂が10月14日、インスタグラムを更新。妹で女優の中山忍について触れ、反響を呼んでいる。
美穂は忍が猫とたわむれるプライベートショットをアップし、「妹が可愛いことについて。幼少期、いつもお姉ちゃんお姉ちゃんとついて来る妹だった。頻度は違えどそれは今も変わらない。妹よ」と、深い妹愛を綴っている。
「2人は、美穂のインスタでは約3年前、忍の方のインスタでは約2年前にツーショットを披露しており、そのたびに“奇跡の美人姉妹”と大反響を呼んでおり、今回はツーショットではないものの、姉妹の仲の良さが伝わる内容と素の表情を見せる忍の美貌に、ファンからは大喜びの声が上がっています」(ネットウオッチャー)
その忍は現在、美穂の3つ下の47歳。昨年にデビュー30周年を迎え、今や“2時間ドラマの女王”とも呼ばれるベテランとなり、最近ではバラエティーにも出演しマルチな活躍を見せているが、姉がミュージシャンで小説家の辻仁成との離婚後も何かと色恋が取り沙汰される一方、忍の男性関係は至って地味だ。
「肌艶、そしてボディラインもいまだに完璧で、寄ってくる男も多くいると思われますが、スキャンダルは皆無。昨年、スポーツ紙のインタビューを受けた際には、『結婚はもういいかな』とも発言しており、10年以上前に年上の男性からプロポーズされたものの、仕事が楽しかったことから断っていたことも明かしていましたね。また、4年ほど前のバラエティー番組でも、若いころに半年間だけ超大物俳優と交際していたことを告白していることから、“年上の男性”は、この俳優だった可能性はあります。ただ、前述のインタビューでは、ドラマ仕事で夫婦役を演じていると『苦労ばかりでいいことない』とも思うそうで、彼女の場合、やはり仕事が男関係を遠ざけているように思えます」(芸能ライター)
ファンとしては、このまま誰のものにもならず、奇跡の47歳でいて欲しいところだろう。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

