20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ベタ褒めは早計!?宮崎美子の美ボディ披露に「テレビでも見たい!」の声も
女優の宮崎美子が、自身初のカレンダー「宮崎美子 40周年 カレンダー&フォトブックセット」を発売することを10月19日、発表した。発売に先駆け、40年ぶりの水着姿を披露し、大きな話題になっている。
40年ぶりという水着姿は、青空の下、プールサイドで健康的な美しさを見せており、とても61歳とは思えぬ“美ボディ”に、ネット上でも「宮崎美子って61歳なんだ! いや、まだまだイケるだろ」「昔のミノルタのCMを思い出した。当時は肉感的だったけど、今はスレンダーになってよりキレイになったな」など、大絶賛の声が多く見られる。
「カレンダーのカットが解禁になった直後から、ネット上で大きな話題になり、瞬く間に広まりましたね。61歳とは思えぬ完璧なスタイルに、誰もが驚いたことでしょう。もっとも、この写真を100%信用するのは早計ですよ。カメラマンの篠山紀信氏の実力に加え、宮崎が年の割にスタイルがいいのは間違いありませんが、実際は、かなり写真に“修整”を入れているはずです。肌のくすみやシワ、よけいな脂肪は当然、キレイに加工されているでしょう。もちろん、加工されているからと言って、宮崎の美ボディを完全に否定するわけではありませんが、若いタレントでも肌がボロボロなんてケースは枚挙にイトマがありません。現実は結構シビアですよ(笑)」(グラビア誌編集者)
はたして宮崎の美ボディはどこまでリアルなのか? カレンダーだけではなく、ぜひともテレビで披露してもらいたいものだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

