地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→吉高由里子、「さんまを骨抜きにした『新・魔性テク』」はこんなにスゴすぎる!
吉高由里子(32)の快進撃が止まらない。
主演するドラマ「危険なビーナス」(TBS系)は高視聴率をキープ。こちらも主演の映画「きみの瞳が問いかけている」(ギャガ)が先頃、全国公開。視力を失った女性という難役に挑み、早くも演技力が高評価を受けている。
このドラマ&映画「W主演」で宣伝のため、吉高はバラエティー番組にひっぱりだこになった。もともと天真爛漫なキャラで知られる吉高だけに、バラエティーで笑いを誘うにはうってつけ。ところが、笑いを取るだけではなかった。
「各種番組でスタッフや共演者が吉高に魅了されて、『惚れてまうやろ!』が連発されているのです。まさに魔性の女です」(芸能記者)
例えば、10月16日放送の「さんまのまんま秋SP」(フジテレビ系)に吉高はゲスト出演。幼少期にMCの明石家さんま(65)と遭遇したエピソードを披露。意外な縁があることが判明するや、現在の私生活でも共通点が多いことがわかると、
「もう一緒に住もうや」
さんまも口説きモードに入る。絶妙な間で吉高は、
「キュンです!」
と切り返してみせるなど、すっかりさんまを骨抜きにしてしまったのだ。
さらに、「TOKIOカケル」(フジ系)では、突然のボディタッチで幻惑させた。スタジオ入りの際に肩を回していたTOKIOの松岡昌宏(43)を見つけ、「肩、凝ってるんですか」と吉高がいきなり肩をもんできたというのだ。さすがの松岡も「好きになっちゃいました」と吐露するほどだった。
このようにテレビの画面上でも吉高の「魔性の女」っぷりはスゴイものがある。加えて週刊アサヒ芸能11月5日号では、“テレビには映らない場面”での吉高が男をトリコにしてしまう「新・魔性テク」について詳報している。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

