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記事全文を読む→深田恭子、「ルパンの娘」視聴率苦戦も“過激コスチューム”お預けの理由
10月26日、深田恭子が自身のインスタグラムを更新した。深田は今回、来年発売のカレンダーに掲載される水着写真をアップしている。
「深田はこの日、インスタで《肌寒くなって来た今日この頃皆様、いかかがお過ごしですか?!! 私はドラマ「ルパンの娘」で着ている泥棒スーツが暑くてたまらなかったのに今では全身寒くなってきました》と近況を明かすとともに、来年発売のカレンダーが完成したと報告。そして、胸の渓谷を露わにしたルイヴィトン柄の水着写真をアップしました」(芸能記者)
今回の水着写真に対し、ネットでは「可愛さだけでなく色香があって良い!」「これだけ売れっ子になっても脱いでくれる深キョンは女神」「最高の体型」と絶賛の声が飛び交った。
そんな中、現在深田が出演するドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)に心配の声があがっているという。
「10月24日の『デイリー新潮』が、現在、『ルパンの娘』の映画化プランが動いていると報じています。記事によると、同ドラマは視聴率が苦戦しているものの、同じく数字の悪かった『コンフィデンスマンJP』が映画で成功したため、フジは乗り気なのだとか。また、映画は規制が緩いので、深田の衣装がリニューアルされ、肌見せ度が高めになるという。しかし、これにネットでは『つまりドラマ版では過激コスをしたくてもできないということか』『視聴率が大爆死して映画企画が中止にならなければいいけど…』『カレンダーであれだけ脱げるならドラマでも肌見せを増やしてほしい!』『衣装が艶っぽかったら視聴率は3%違うはず』と、映画化の心配や、ドラマ版でもサービスシーンを求める声があがっています」(前出・テレビ誌記者)
第1期よりも視聴率が苦戦している「ルパンの娘」シーズン2。
深田の限界ギリギリの色香シーンは、映画までお預けとなるのだろうか。
アサ芸チョイス
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