8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→フリーアナ塩地美澄、“特大Gバスト”三昧のカレンダーが「ヌケる」大絶賛!
元秋田朝日放送のアナウンサーで現在はフリーの塩地美澄が2021年のカレンダー「塩地美澄・カレンダー2021」(トライエックス)を11月7日に発売した。その中身では“毎日しおちち”の売り文句のとおり、B89・W63・H88センチのGカップボディーを惜しげもなく披露している。
ネット上では早くもカレンダーをゲットしたファンから感激の声が寄せられており、「めちゃくちゃイヤラしくて最高だった。なにこのド迫力バスト!まじヌケるわ」「迫力のGショット頂きました。北海道出身だけに色白肌も最高ですね」「アラフォーの艶っぽさ全開。この年で抜群のスタイルを維持してるのもすごいと思う」などと大絶賛だ。
「塩地アナは2006年から8年間、秋田朝日放送でアナウンサーを務め、その特大バストから『見ているだけでムラムラする』と騒がれるなど、地元で大人気でした。上京後はリポーターなどで活躍する一方、グラビアにも進出。今年7月にはファン待望の3作目の写真集『Relieved』(光文社)を上梓し、アマゾンの写真集ランキングで1位を獲得、“塩地現象”を巻き起こしています。また、10月10日には4thDVD『Salty Love』を発売し、夫の上司から都内近郊の温泉宿に誘われる妻を演じてファンを大コーフンさせていますね」(グラビア誌ライター)
抜群のスタイルとド迫力のGカップで、今後も男性ファンの“悶々魂”に火を着けるのは間違いないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

