日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→新庄剛志、トライアウト目前で明かした意外な「弱み」とは?
元プロ野球選手の新庄剛志が現役復帰を宣言したのは、昨年11月のこと。自身のインスタグラムで、今年のトライアウトを受験して現役復帰を目指すため、トレーニングを始めると驚きの発表をしたのだ。その「プロ野球12球団合同トライアウト」は、12月7日に開催が予定されており、間近に迫っている。
その新庄がYouTubeチャンネル「新庄剛志ちゃんねる」にて、11月16日に〈ついにトライアウト1ヶ月を切った!新庄剛志の野球練習密着〉とタイトルをつけ、練習風景を投稿した。すると、新庄の口から思いもよらぬ事実が明かされたのだった。
バッティング、投球、遠投、捕球、ランニングなど、様々な練習に励む新庄。48歳とは思えない颯爽とした姿を披露した。そしてクールダウンとして、座った姿勢で片方の膝を胸元に引き寄せるヒップ部分のストレッチに取り掛かった時のことだ。どうも座りが悪く、安定しない新庄は、「俺、タイガース、日ハムで1番硬かったよ体が」と、何でもパーフェクトにこなすイメージだったが、10代の頃から体が硬かったと意外なことを口にした。年齢を重ねるとなおのこと体は硬くなるというから、新庄は念入りにストレッチをこなしていた。
また動画の中では、「体が硬い人はプレー(の見た目)が柔らかい」「ピッチャーは結構ストレッチするから、めちゃめちゃ開脚でペタって胸とかつくんだけど、カクカクって投げるんだよ」といったマメ知識も新庄から披露され、「確かに村田兆治さんは身体柔らかいのにカクカク投げる」といった視聴者も納得のコメントが届いた。
さて、中高年の夢が詰まった新庄のトライアウト挑戦、楽しみに結果を待つとしよう。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

