20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→10億円「年末ジャンボ宝くじ」、今年は紅白「勝利チームの法則」で狙い撃て!
11月24日から12月25日まで全国発売される「年末ジャンボ宝くじ」。当せん金額のラインナップは1等7億円が22本、1等の前後賞1億5000万円が44本、2等1000万円が88本(22ユニットの場合)。破格なスケールだけに、当せん確率は他のジャンボ宝くじの2倍も厳しく、1等7億円は、なんと2000万分の1という狭き門だ。
宝くじアドバイザーの長利正弘氏が解説する。
「年末ジャンボ以外は1等の組番号が『01組~100組』ですが、1等が7億円になった15年から年末のみ『01組~200組』になりました。1等の当せん金額が大きくなった代わりに、当せん確率が2倍悪くなったわけです」
そのせいか、18年には東の横綱「西銀座チャンスセンター」で、17年と18年には西の横綱「大阪駅前第4ビル特設売り場」で1等が不発という事態も起きた。
「その悪くなった確率を他のジャンボと同じ1000万分の1にする秘策があります。ズバリ、紅白歌合戦『勝利チームの法則』です」
この紅白歌合戦の法則以外にも「5大ジャンボの法則」を使用することで、1等の当せん確率が2000万分の1から、なんと3万分の1に大幅アップするという。さらに、Dr.コパ氏が推奨する発売期間中に11日間ある「最強幸運日」や運気が上昇する風水作法が11月24日発売の「週刊アサヒ芸能」12月3日号に掲載されている。
(写真はイメージ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

