連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ギャル曽根「魚釣り居酒屋」で大漁「爆食い」
バラエティー番組の大食い企画の常連、ギャル曽根(34)は「元祖爆食女王」の名前に恥じない食いっぷりを目撃された。
「目黒にある、店内の釣堀で客が釣った魚を調理してくれる居酒屋に、ママ友らしきグループで訪れて食事をしていました。釣堀でアジやヒラメを釣り上げるたびに子供たちとはしゃぐ姿はお母さんそのものでしたが、それらが寿司や唐揚げに調理され、大量にテーブルに並ぶとフードファイターに豹変。『残すのはもったいないよ』と、モリモリ平らげるのを見て、テレビの大食いは本物なんだと興奮しました」(居合わせた客)
釣ってすぐに食べられるエンタメ性をよほど気に入っているのか、ママタレ仲間の小倉優子(37)とも頻繁に来店しているという。
「2人で来店しているのを見た時には、大食いをセーブしているのか、人並み程度の食事量でした。小倉からも『もっと食べなよぉ~』と、あおられていましたね」(別の客)
ところで、大食いタレントである前に2児の母であるギャル曽根。ふだんの食生活は、胃袋よりも財布の中身に気を遣っているようなのだ。
「遺伝子を引き継いだ子供たちも大食いの素養があるようで、食費がかさんでしかたないみたいなんです。1円でも安い食材を求めて、多少の距離であれば都心のスーパーを電動自転車で回る努力を怠らないそうです。この間も目黒駅付近で信号待ちしている姿を目撃しました。テレビの時と違って、メガネをサングラスに替えていますが、すぐに本人だとわかりましたよ」(芸能プロ関係者)
所帯じみた様子を隠さないところが太っ腹である。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

