太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小島瑠璃子、浜辺美波と真逆の反応を呼んだ「髪バッサリ」報告の“悲哀”
12月4日、小島瑠璃子がSNSを、久々に髪を切ったことを伝えた。
小島が髪を切ったのは4、5年ぶりといい、インスタでは、数年前に寄付された髪の毛をウィッグにして頭髪に悩みを抱える子供たちへ無償で提供する「ヘアドネーション」を知り、〈なるべく傷まないように伸ばしてきました。31cm以上ないと寄付できないので3.4年ほどかかりましたが、念願叶って嬉しく心がスッキリしています!〉と報告。
「かなりバッサリと切り、黒髪ロングからかなりのイメージチェンジになっています。本人もお気に入りの髪型になったようで、《ニットとの相性いいです!》と、わざわざ白シャツと、その白シャツに茶のニットを着た2パターンの計6枚もの写真をアップしています。小島は同時に同じものをツイッターに上げ、さらに《バッサリの瞬間》と、美容師に髪をカットされるところを自撮りし、その動画もアップしています」(ネットウオッチャー)
これにフォロワーなどのファンからは、〈ロングもいいけどショートもお似合いです〉〈ますます可愛くなった〉〈ヘアドネーション!感銘を受けました〉などと称賛の声も上がっているのだが…。
「やはり一方で、このニュースに対してネット上の大半を占めるコメントが《けっきょく、自分ショートも似合ってるアピールか》《いまさらイメチェンしてもね》《好感度上げるのに必死》といった辛辣なものばかりで、先頃同じく髪をバッサリ切ったことを報告した浜辺美波のもろ手を挙げた大絶賛反応とは真逆の事態を招いています。漫画家の原泰久氏との熱愛報道が一転、略奪愛にドロ沼の四角関係と疑惑が報じられたことでアンチが急拡大した状態は、まったく変わっていないようです」(芸能ライター)
ヘアドネーションへの参加と報告はもちろん評価されるべきだが、小島の場合はそれがアンチの声でほぼかき消されてしまった格好のようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

