8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→広瀬アリス、「現場で引っ張りだこ」実力の裏に「下腹部ナメ絶頂シーン」あった!
出演したドラマはヒットを連発。今、広瀬アリス人気が急上昇している。
12月10日に放送された「7人の秘書」(テレビ朝日系/主演・木村文乃)は、最終回に16.7%で最高を更新。ほかにも、今年の冬ドラマ「トップナイフ」(日本テレビ系/主演・天海祐希)は全話平均11.3%、19年の春ドラマ「ラジエーションハウス」(フジテレビ系/主演・窪田正孝)は全話平均12.2%、18年春ドラマ「正義のセ」(日テレ系/吉高由里子)は9.8%といずれも高視聴率を記録している。
アリスを知る制作スタッフはこう話す。
「アリスが2番手、3番手で出演するドラマは必ず数字が良くて、使いたがるプロデュサーや監督は多い。業界内で『隠れ視聴率女王』と呼ばれ、縁起がいいので毎回のようにキャスティングに名前が挙がります」
そんなアリスにはかつて映画で、「艶技」で魅了した体当たりベッドシーンがあった─。
アリス演じる古着屋のショップ店員・本津あかりが自宅のベッド寝ていると、以前、酔っ払った帰り道に偶然出会い、そのまま一夜をともにしたサラリーマンの矢々田(笠原秀幸)から電話が掛かってきた。
「今から行っていい?」
急な誘いにあかりは少し間を置いて、「いいよ」と返答する。それからリビングに移動し、部屋着のジャージとピンクのTシャツを脱ぐと、胸用の肌着をつけていない姿のアリスの大胆な背中の肌見せがあらわに。透き通るような白い肌にほどよくついた肉付きのいい背中は、それだけで見応え十分な色香を醸しだしている。
あかりは白いTシャツとショーパンに着替えると、キッチンでワンタンスープを作って男を待っていた。
部屋のチャイムが鳴り、玄関のドアを開けると、男は靴も脱がずにあかりにキスをする。そして、そのまま「ちょっと待って」という戸惑いの言葉を無視して、Tシャツを脱がせてギュッと抱きしめた。
「これは18年9月に公開された小泉今日子主演の映画『食べる女』でアリスが演じたカラミです。この後、場面はベッドのシーンに変わり、男がアリスの下腹部に顔を埋め、愛撫するなど、エスカレートしていきます」(映画ライター)
その後の気になる展開について、12月15日発売の「アサヒ芸能」12月24日特大号で特集され、そのほかにもアリスのドラマに引っ張りだこの様子なども紹介している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

