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記事全文を読む→阿佐ヶ谷姉妹が明かした恋愛時の昭和な「鉄の掟」とは?
お笑いコンビ「阿佐ヶ谷姉妹」の渡辺江里子と木村美穂が、12月13日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」に出演。理想のタイプの男性有名人と、恋愛時に決めている2人の決まりごとを明かしている。
お笑いコンビ「ずん」の飯尾和樹、やすと4人それぞれが自宅からリモート出演。恋愛事情に話が及んだ際、木村は「一応、姉妹の決まりごとがあって。もし部屋に意中の男性が来た時には『男性がいま来てますよ』っていう印として玄関のノブに赤い傘をかけようね』って言ってるんです」と、現在、同じアパートの隣同士に住む姉妹の“決まり”を告白。ただし、「10年ぐらいそれを決めてるんですけど、1回も使われたことがなくてね」と付け加え笑いを誘っていた。
また、好きな男性のタイプを聞かれると、渡辺に「高校のときからずっとお好きだった人がいるでしょう?」と振られた木村が「元F1レーサーの中嶋悟さん」と回答。続けて渡辺は「中嶋さんが出た後に私はもうあれなんですけど…」と前置きしつつ、「伊東四朗さん が理想なんです」と明かし、「あとは杉並区に住んでくださる人。隣に似た顔の女が住んでも文句言わない人」と続けた。
「ともにアラフィフとはいえ男の趣味が渋すぎますが、時折、突如として見せる水着姿ではかなりなナイスボディでの持ち主であることが分かっており、実は年上好きな男の間ではファンも多い。彼女たちも、ストライクゾーンを若めに設定すれば、ひょっとすると良い相手が現れるかもしれません(笑)」(お笑いライター)
2人とも、できた良い奥さんになりそうな気もするが、果たして。(鈴木十朗)
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