8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→セカンド写真集は北欧で!?田中みな実が放つ“野望達成に向けた矢”全貌とは
60万部突破のバカ売れ写真集発売から早1年余り─。売れに売れ続けた昨年、田中みな実は、ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)の「怪演」が話題となり女優としてもブレイクしたものだ。21年もさらなる飛躍に手を打っているという。何本もの矢を用意しているようだ。大女優の道を歩もうという大きな野望のためには、人気の地固めである。「セカンド写真集」刊行の機運が高まっているというのである。
「彼女は昨年のコロナ禍で空いた時間を使って『自宅とジムで過去最高レベルでトレーニングに打ち込めた』と話し『写真集を撮影した時期よりもカラダが仕上がっている』と自画自賛していました。以前は『ファースト写真集で全て出し切った』と言っていましたが、ふたたび“見せたい欲”が急激に高まっている様子で、60万部以上を突破するかのような口ぶりです」(田中を知る出版関係者)
田中の関心は具体的に「新たなロケ地」にまで及んでいた。
「スペイン・バルセロナで撮影されたファースト写真集のロケがよほど印象深かったようで、『次に撮るならどこがいいか』を大マジメに考えている。かなり前はアフリカに興味津々でしたが、最近の関心は北欧。先日、北欧の景観についての話をカメラマンから聞いた際には『私もそこで撮られてみたい』と北欧ロケに意欲満々でした」(前出・出版関係者)
さらにはアパレル業界とのコラボで一獲千金、そして驚きのスポークスマンに情報発信をさせる計画まで─。その全容は1月4日発売のアサヒ芸能1月14日号で詳報している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

