ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→マドンナ鈴木杏樹と対立する積極性!バス旅Zコンビ・羽田圭介に何が起きた?
作家の羽田圭介にいったい何が起きたというのか。「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の第15弾が12月26日に放送されたのだが、羽田がこれまでにない積極的な態度を見せたことで、バス旅ファンから驚きの声が上がっている。
「前コンビの太川陽介と蛭子能収の場合は、なんとしてもゴールしたい太川と無理はしたくない蛭子という真逆のスタンスでした。ところが新コンビはクールな羽田とスキあらば温泉によりたい田中要次と、2人して消極的とも取られない態度だったんです。そんな点が視聴者に今ひとつ受け入れられない理由ではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
ところが今回、羽田は絶対にゴールしようという気迫と積極性が画面から伝わっていくるようだった。少しでも先に進もうと主張する羽田と、様子を見るべきだというマドンナの鈴木杏樹が口論になる一幕もあった。
「あんなにやる気まんまんの羽田は見たことがありません。羽田はテレ東のウェブニュースにコメントを寄せているのですが、旅のやり方がわかってきたので田中にある種のわがままを見せた、今回はそれがかなり発露されたと話しています。このコメントは『年上の田中に気を使っていたが、自分が何とかしないとダメなことがわかったので、積極的に行った』と取れます。15回めにしてやっと田中のことがわかってきたのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)
羽田は12月20日に女優の中神円との結婚を発表したばかり。それも無関係ではなさそうだ。きっと次回はこれまで以上に活躍してくれることだろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

