中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→「強制削除で再投稿」艶系女優、Jバスト激揺れモザイク動画に”むしろ艶”の声
YouTubeでよく聞かれる言葉「BAN」。「禁止する」という意味であり、バストの先端を映す動画を投稿すると、男女問わず削除されてしまうことから、上半身ハダカがウリのお笑いタレント・江頭2:50もYouTubeでの動画投稿時には、バスト左右の先端部分に「N」「G」と記されたテープを貼って隠している。
そんな中、上下セパレートタイプの水着姿で「生クリームからバターを作ってみた」といった動画をある艶系女優が投稿したところ、削除されてしまったそうで、水着部分にモザイクをかけて再投稿したところ、「むしろ艶過ぎる」といった視聴者のコメントが相次いだ。
その艶系女優とは、Jカップの圧巻バストの持ち主、三島奈津子であり、彼女のYouTubeチャンネル〈みしまチャンネル〉、1月16日に〈【復活】生クリームからバターをつくってみたら後悔しかなかった※モザイク有※〉とタイトルされた投稿回を観てみると、たわわなバストを揺らしながら、白い生クリームが入ったペットボトルを三島がひたすら振り続けると言った内容で、再度「BAN」されないよう、バスト部分にモザイク多めの動画ながら、それでも肌見せ度高めであることが視認でき、時折見せる深い胸の渓谷も艶っぽいものだった。
視聴者から、モザイクが入ってむしろ艶っぽくなったといったコメントが相次ぐ中、“モザイクかけるならマッパでよかったのに”といった意味の内容のケシカランコメントや、「ピンクの輪がチラついてたのかな!?」と、実はバストの先端部分が映っていたのでは?…いった憶測コメントまで見受けられたのだった。
胸の渓谷だけで「BAN」されたのなら、破壊力抜群な渓谷だったと言える。さらにその過激な揺れ具合、もしくは「ハア、ハア…」と息を切らせながらペットボトルを振り続けたことも影響したことも影響していたのかどうか。読者諸兄の見解やいかに?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

