定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→華原朋美のトレ動画、ヒップ中央“濃い汗ジミ”に「気になる」「お茶目」物議!
歌手・タレントの華原朋美がYouTubeチャンネル〈華原朋美〉を開設したのは昨年9月15日。その4日前、9月11日発売の写真誌「フライデー」に、バイオリニストの高島ちさ子から紹介されたベビーシッターが華原の息子を虐待したとする記事が掲載されたが、9月23日投稿〈謝罪をもうしあげます。〉で、「私の勘違いであり、そして虐待ではありませんでした…」と涙ながらに謝罪。これが414万回(1月29日現在)と言う驚異的な視聴回数を記録したのだった。
その後も、爆食いやトレーニング動画の投稿を継続してきたが、しかし視聴回数は徐々に右肩下がり…。そんな中、投稿されたのが1月17日に〈トレーニング BGMサイコー〉とタイトルされた回で、男性トレーナーをともなっての華原のトレーニングの様子を披露すると、どうも視聴者の視線は華原のヒップの割れ目に集中してしまったようだ…。
上半身、ウインドブレーカーを着込み、下半身はグレーのスパッツという、決して肌見せ度多めでもなかれば、艶っぽい衣装でもない華原。ところが、スクワットから腕立て伏せに移行した時のことだ。カメラの側に背を向けるように体勢を取ったところ、そのヒップの割れ目に沿ったような形で、汗のために濡れ、そこだけ濃いグレーに見えるように、クッキリと汗ジミが浮かび上がっていたのだ。
視聴者から〈割れ目の汗気になる 頑張ってるわかるけど次は黒のズボン履いといて欲しいなぁ〉〈おしりの汗やめて~笑笑笑 早朝から爆笑 こんな姿を隠しもしない所がほんとお茶目でともちゃん大好き~〉などヒップの割れ目に全集中といったコメントが散見されたのだった。
これは視聴回数を伸ばすための作戦だろうか、とさえ思ってしまう…“ド迫力”であったが、いずれにせよ今年も華原のYouTubeから目が離せそうにない!?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

