太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→芸能界「あげまん美女」下半身診察室(2)戸田恵梨香の熱愛相手はいずれもブレイク
「名うての共演者キラー。しかもこれから伸びそうな男を見つけるのが非常にうまい」
城下氏が高評価したのが戸田恵梨香(32)だ。
過去の恋愛遍歴を振り返ると、綾野剛(39)、勝地涼(34)、成田凌(27)など、熱愛が発覚した相手はいずれもブレイクを果たしている。
「戸田は男相手でも言いたいことをズバズバ言う男勝りの性格で、交際中でも隠すことをしない。そのため戸田との熱愛で世間の注目を浴びた俳優は、まるでお墨付きを得たように俄然、売れようと必死になるのです」(芸能デスク)
そんな恋多き女の戸田は昨年12月、ドラマで共演した松坂桃李(32)との電撃婚を発表した。
「松坂はゲーム好きのインドア派。しかも姉と妹に挟まれて育った女性的な性格で、戸田のドSな性格がピッタリだったようです。しかも戸田は、意外にも手料理が得意で、松坂の胃袋をガッチリ掴んで結婚を成就させた」(女性誌記者)
ビシビシ?咤されたあとは手料理攻勢。この二枚腰では、男がソノ気になるのも当然だろう。
とはいえ、そんなあげまんゴールを成し遂げた戸田の行く末を、織田氏が心配する。
「これまでの恋愛歴からも戸田が『福請負女』であるのは確かでしょう。しかし交際した相手とは、いずれも短期間で破局に終わっているのが気になります。松坂は結婚前からすでに人気者ですが、飽きっぽい戸田が何年もつか‥‥」
この結婚が、あげまん女優の試金石となりそうだ。
2年前のドラマ共演をきっかけに、5歳年下の窪田正孝(32)をゲットしたのが水川あさみ(37)である。
結婚後の窪田は、さっそくNHKの朝ドラ「エール」の主演という、ひのき舞台を踏む大成ぶりだ。芸能デスクが耳打ちする。
「水川はサバサバした、典型的な関西の嫁タイプ。かつて事務所の後輩だった大東駿介(34)とも交際するなど年下キラーで、俳優としての身の振り方などを熱心に指南していた。意外に家庭的で、味噌や塩こうじなど自家製の調味料で手料理をふるまい、年下夫を健康面でも支えるかいがいしさです」
織田氏も、水川を手放しで評価している。
「記者会見などでは、夫婦ネタを随時提供するラブラブ夫婦生活を垣間見せているし、『チオビタ・ドリンク』のCMにも起用されて、今ではファンも姉さん女房を応援しているほど。令和のあげまん女房にふさわしい」
愛情一本! 姉さん女房キャラが定着しそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

