連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→テレ東・角谷暁子、必死に隠したけど…放送事故級“見えちゃった”大事な部分
2月28日放送の「スクープ報道2021」(BSテレ東)に、角谷暁子アナが出演。思わぬ“事故”がファンを喜ばせた。
この日の角谷アナは、薄紫のジャケットに白のスカートという、春らしい装いで登場。“世界の歴史を変えた重大ニュース”を振り返ったのだが、出演者が終始立った状態での番組展開だったことから、本人も予想だにしない事態が発生したのだ。
「使用されたスタジオのセットが、光沢のあるピカピカの黒い床だったんです。そのため、その床に角谷アナの膝丈スカートの奥の奥が映り込み、大事な部分までもが見え隠れしてしまう状態に。途中、それに気が付いた彼女はヒップや下半身の前部分を押さえるなどして防御する仕草を見せていましたが、進行上、ずっとそうしているわけにもいかず、結局は晒したままになっていましたね(笑)」(テレビウオッチャー)
これにネット上で《これは放送事故! 思わず床を凝視してしまう》《角田アナのサービスぶりがすごい。いや、さすがにコレは予期していなかったか》《懸命に隠そうとしているところがまたソソられる》などなど、大興奮の声を呼んだ角谷アナ。
「彼女は2月16日に放送された、こちらもBSの『カドが立つほど伺います』でも膝丈スカートで出演。椅子に座り“デルタゾーン”を常時見せながら進行を務め、ファンを沸かせていました。いつも推定Eカップバストの“机乗せ”など胸に注目が集まりがちな角谷アナですが、下半身のサービスぶりもなかなかのものです」(女子アナウオッチャー)
3月29日放送のテレ東の看板番組「ワールドビジネスサテライト」に新たに加わることになった角谷アナから目が離せない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

