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記事全文を読む→中川翔子のニットがパンパン!ダイエット成功でもバストはデビュー当時以上?
タレントの中川翔子が、自身のYouTubeチャンネル「中川翔子の『ヲ』」で、肉体改造を目指すトレーニング動画を公開したのは2月27日更新回。
中川は23日にツイッターで、新型コロナによる体重増の状態からダイエットにより減量に成功していることを報告。今回の動画ではボディに磨きをかけるべく、東京・白金台のジムへ出向き、まずは体力測定をする様子を伝えたのだが、その映像が何とも艶っぽい内容だったという。
「上はTシャツ、下は黒レギンスの上に短パン姿の中川は、まずは体の硬さをチェックするため、開脚に挑戦。95度程度しか脚が開かないガチガチの硬さでしたが、そのためにM字開脚状態となり、『ココがちぎれそう!』と大腿部を抑えながら苦痛に歪む表情の彼女は興奮モノでした。さらに、体幹トレーニングができるという、壁に取り付けられたロープを立った状態でつかみ、足を軸に上半身を壁から離していく運動では、悲鳴がマックスに。それが完全に拘束プレイによるドM調教に見えてしまい、妄想を爆発させる内容だったんです。また、こちらも体幹を鍛えるプランクの挑戦では、Tシャツの首元から胸の奥が時折チラッと見えするなど、サービス満点でしたね」(ネットウオッチャー)
ただ、そんな動画の中で最も注目すべきは、動画冒頭のシーンだったという。
「トレーング中のTシャツは大きめサイズのため分かりづらいのですが、着替える前の肩が大きく開いた肌にピタピタのニットを着た状態では、ビックリするほどのバストのボリューム感を見せていました。ツイッターでの減量報告では体重について『ほぼほぼ、デビュー当時くらいかも』としていましたが、バストについてはデビュー当時以上かもしれません」(芸能ライター)
コロナ太りで増量したバストについては、今後もスリム化してほしくない!?
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