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記事全文を読む→フリーとなった前田敦子、離婚後は過激なマッパも解禁で女優として一皮むけるか?
夫で俳優の勝地涼との離婚騒動がスクープされ、さらに所属事務所を退社したことでニュースになっているのは、元AKB48のメンバーとして活躍した女優の前田敦子。
最近では、単発のイベントやバラエティー番組への露出が増えているが、現段階で大きな仕事は決まっておらず、業界からも今後の女優人生が心配されている。
いずれは海外進出も目指していると噂される前田だが、果たして成功するのだろうか。
「それこそ日本では、元AKB48というネームバリューがあったかもしれませんが、海外となると話は変わってきます。あの有名歌手・松田聖子でさえも出演したハリウッド映画ではセリフが一言のみのエキストラ扱いでしたから、今の前田ではさらに厳しいのではないでしょうか。しかし、前田は16年に自身の主演ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)の中で、大胆なベッドシーンを披露した経験があります。海外進出を視野に活動するなら、前回よりさらに過激なシーンも披露すれば、女優として一皮むけるかもしれません。そう言えば、AKB48時代に出版した写真集では、推定Dカップのたわわなバストの手ブラショットがファンの間で話題になりましたから、作品の中で完脱ぎに挑んでもらいたいものです」(芸能ライター)
私生活では一児の母となった前田の体当たり演技に期待が高まる。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
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