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記事全文を読む→吉岡里帆、「暴れバスト」映像で高まる「綾瀬はるかパイロス」救済の期待感
3月21日に放送された綾瀬はるか主演のテレビドラマ「天国と地獄~サイコな2人~」(TBS系)最終回の視聴率が、20.1%だったことがわかった。この数字は、番組最高記録だという。
「『天国と地獄』は、視聴率16.8%でスタートして以降、第5話まで数字が右肩下がりでした。ですが、6話から徐々に数字を上げていくと、第9話で16.5%まで回復。そして最終回では、番組最高となる20%の大台超えとなり、有終の美を飾りました」(テレビ誌記者)
また今期のドラマといえば、「天国と地獄」の綾瀬や、「青のSP─学校内警察・嶋田隆平─」(フジテレビ系)の真木よう子など、スタイル抜群の女優陣が走り回る際に見せた“暴れバスト”も話題となった。それだけに各ドラマの最終回後には、ネットで「来週からバストの躍動が見られなくなるのは寂しい」「毎週楽しみだったのに」と悲しむ“パイロス”現象が起きている。
そんな中、視聴者から期待されているのが、4月スタートのドラマ「レンアイ漫画家」(フジ系)でヒロインを務める吉岡里帆だという。
「『レンアイ漫画家』(フジ系)で吉岡は、“ダメ男ホイホイ”と呼ばれる崖っぷちアラサー女子を演じます。すでにフジのYouTubeチャンネルでは、予告映像が公開されているのですが、吉岡ファンの間で『道を歩いているだけで、バストが“バインバイン”と揺れている』と話題になっているんです。さらに予告の終盤では、彼女がバストを揺らしながら全力疾走する様子をスローモーションで捉えているシーンもあり、『レンアイ─』が綾瀬や真木の“パイロス”視聴者を救うのではないかと期待されています」(前出・テレビ誌記者)
先日は、ファッション誌「ar」で見せたボディライン丸分かりのニットワンピース姿が大きな話題となった吉岡。新ドラマでも、男性視聴者をクギ付けにすることとなりそうだ。
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