連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→鈴木奈々はAカップ寄せすぎポロッと…/芸能界「最新バスト事件」10(1)
昔は当たり前のようにテレビにお目見えしていた美女の生バスト。だが、今の時代、柔らかな丸みやピンク色の突起を画面で見ることはマレだ。しかしテレビに突発事態はつきもの。ポロっと見えやチラっと見え、時には先端がクッキリ浮かび上がることも…。世の男性にとってうれしい「新・生バスト事件」を10連発─。
「ワタシ、お騒がせセレブでも迷惑系YouTuberでもないよ。流行語大賞も取った健全なタレントなのに‥‥」と言ったうえで、“何回テレビでバストトップを出さなきゃいけないの”と早口で絶叫するのは大人気YouTuber芸人のフワちゃん。2月26日に放送の「グッとラック!」(TBS系)の生放送中に先端がポロっと見え。その「アクシデント」について、自身の「フワちゃんTV」で言及したところによると、何でも、「換気によりスタジオが寒くて」少しでも暖を取ろうとブランケットを胸用肌着型ウエアの中に「仕込んでいた」そうだ。すると、「ブランケットがどんどん下にズレ落ちてきて」ウエアを「ギュ~ッと(下に)引っ張ったら」上からバストトップが「出ちゃいました~!」とのこと。
天真爛漫なフワちゃんの「バストトップ事故」は、これだけではない。昨年5月25日放送の「アイ・アム・冒険少年」(TBS系)では、水中を潜っているシーンでチューブトップの水着がズレて“先端”が全見えに。収録番組だけに、編集でうまく処理する方法もあったはずだが…。芸能評論家の織田祐二氏によれば、ここまでくるとワザとなのか、というくらい自分のバストトップに自信があるのだろうと指摘する。「写真集を狙っている可能性もありますね」という織田氏は、流行語大賞を取った健全なタレントのマッパ写真集を出せば「大ヒット確実です」とも。
フワちゃんと同じように生放送中にポロっと見えしたのが「日本一脱げる法学部グラドル」がキャッチフレーズの橋本ひかりである。昨年9月14日放送の「スピードワゴンの月曜The NIGHT」(AbemaTV)でのこと。
「『フリーアイドルに当日オファーをしたら何名来てくれる?』という企画で、ZOOM出演した橋本は、みずからのバストトップの色について『サーモンピンクです』と明言。そして羽織っていたカーディガンを脱ぎ、水着姿を披露するつもりが、水着が大きくズレていて、証言どおり桜色の右バストトップがポロッと見え。これには司会のスピードワゴンの2人も大慌てでした」(アイドル誌ライター)
生放送で豊かなバストを披露するあたり、さすが日本一脱げるグラドルといったところだが、最近、Cカップにバストアップした鈴木奈々も負けてはいない。
まだAカップ時代だった18年1月6日に放送された「有吉中継 現場からお伝えします」(関西テレビ)でのことだ。「脇肉キャッチャー」という胸用肌着で夢の渓谷を作り、大阪の商店街から中継する企画だったが、胸を寄せすぎてブラから先端がコンニチハ。前出の織田氏によれば、「基本、見せたガールという趣もあります」から、チラっと見せも「織り込み済みだったのかもしれませんね」とのこと。そうしたノリノリのレポートが評価されたのか、バストアップ肌着の企画などの仕事が舞い込み、“バスト仕事絶賛ゲット中”状態のようだ。
目標はEカップと話す鈴木が、深~い渓谷を見せてくれる日がくるかも!?
お次はローラ。「オッケ~!」と舌をペロリ─ではなく、生バストを”ポロっと見え”させたというのは、17年6月のことだった。
「《GYMちこくしちゃう?》という文字とともに、走っている動画をインスタグラムのストーリー機能にアップ。しかし、肌にフィットしたノースリーブの上から茶色のモノがコンニチハするとは、その張りのよさが見て取れます」(織田氏)
織田氏によれば、「服の中から外に出たくてしかたがない」相当、自己主張の強い爆裂バストに思えたとか…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

