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記事全文を読む→片岡ラブリン愛之助は乗り替えがオ・ス・キ?
ドラマ「半沢直樹」で注目を浴びたメガバンクが激震している。11月5日、暴力団への融資問題でみずほ銀行に金融庁が検査に入った。投入されたエース検査官が「今度失敗したら潰すわよ~」と言ったかどうかは不明だが、まさにリアル半沢を連想させる展開だ。
ドラマでは金融庁主任検査官・黒崎を演じた片岡愛之助(41)は、舞台、映画、バラエティなど出演オファーの声が殺到、オートバックスのCMでは「行くしかないでしょ、よく聞いてぇ」と人差し指を突き立てる黒崎ポーズも演じている。
芸能デスクが語る。
「半沢効果でCMは一挙に3本決まりましたが、実際には他にも5社ほどから手が上がっている。半沢では原作者の池井戸潤氏が片岡の上品なおネエキャラにほれ込み、現在連載中の半沢シリーズに黒崎を再登場させたほど。また、本業の歌舞伎でも大御所看板役者が次々と亡くなる歌舞伎界を担うホープとして期待されている」
ラブリンの愛称を持つ片岡には意外なオタク趣味があるという。
芸能プロ関係者がコボす。
「実はラブリンは無類の車オタクなんです。これまで所有した車は10数台を超え、公演先の舞台には必ず自ら愛車を運転して通うほど。でも、まとまった収入が入るとすぐに車を買い替えるのがクセになっている。暴行事件を起こした海老蔵の代役を務めた見返りにもらったポルシェもすでに買い換えてしまったほど」
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