太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→高橋英樹、「十津川警部シリーズ」新作がついに撮影開始!?登場路線はどこだッ
シリーズ累計72作品を数え、熱心なファンを獲得している「西村京太郎トラベルミステリー 十津川警部」(テレビ朝日系)。最後に放送されたのは昨年7月27日で、次の作品の登場が待たれている。そんなファンの願いが現実になるかもしれない。
主役の十津川警部を演じる高橋英樹は4月4日、ブログで「来月にクランクインの予定がありますので」と明かしている。これが西村京太郎トラベルミステリーではないかと見られているのだ。
「高橋は2月に2時間ドラマの撮影が流れたとブログで明かしています。ただ、コロナが収束すれば撮影に入るとも書いている。来月クランクインの作品は西村京太郎トラベルミステリーと見ていいでしょう」(テレビ誌ライター)
もしそうであれば、次はどの路線が舞台になるのだろうか。ファンの間では早くも予想が始まっている。
「前作は北海道の札沼線、その前は中央線の特急あずさ、さらに前は山形鉄道フラワー長井線が舞台になりました。新型コロナウイルスによってダメージを受けた旅行業界を救うためにも、都心から離れた地方の鉄道を取り上げてほしいですね」(前出・テレビ誌ライター)
続報を楽しみに待ちたい。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

