30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→壇蜜“体調不良”報道で心配の声が上がる「バストの張り」事情
タレントの壇蜜の近況について、4月13日発売の「女性自身」が報じている。
記事によれば、この春先にめまいの症状が強く出たことで、一時はそれまで週3回のペースで通っていた銭湯やサウナにまったく行けない状態だったといい、その症状は1年前の春にも出ていたとか。
「壇蜜は、『サウナを愛でたい』(BS朝日)のレギュラー番組を持つほどサウナ好きで知られるだけに、事実だとすればかなり体調が悪かったということでしょう。記事ではその原因として、夫で漫画家の清野とおる氏との“別居婚”について周囲がとやかく意見する状態へのストレスがあるとしています」(芸能ライター)
壇蜜は清野氏と19年11月に結婚。当初から東京都北区に住む清野氏と同居することなく、週の約半分のみ清野氏が壇蜜のマンションを訪れる別居婚スタイルを貫いているという。
「2人は互いに結婚=同居という形にとらわれず、ほどよい距離感を保った方が長続きするという考え方で一致しているようです。夫は漫画家、壇蜜も文筆活動に励んでいることから、干渉されない環境と時間を作ることの大事さに世間も同調する声は多いですね」(前出・芸能ライター)
しかしやはり、今回報じられた体調不良については、ファンからも心配の声が上がっている。
「『サウナを愛でたい』では、壇蜜がバスタオル1枚の姿で、まさにサウナを愛でるシーンがあるわけですが、昨今はネット上で《痩せた》《バストもしぼんだのでは?》ともっぱら。確かに映像を観ると鎖骨がクッキリと確認できる華奢さで、かつてイメージビデオや写真集で大胆に披露していた弾けんばかりの美ボディは影を潜めています。これが40歳という年齢からなのか心労からなのか、気になるところではあります」(エンタメ誌記者)
ともあれ、雑音は気にせず魅力を保って欲しいものだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

