止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→浅田舞は“年齢なりの素敵な垂れ方”/美女“梅雨艶バスト”現場(終)
去る5月10日発売の「週刊プレイボーイ」で、15年に発売された写真集「舞」(いずれも集英社)から変化してきたグラマラスボディを披露したのが、タレントの浅田舞だ。芸能評論家の尾谷幸憲氏によれば、レオタードのような衣装で腰を下ろしたカットの、「胸元を大きくはだけさせた、素敵な」バストの「垂れ方」に目が行くという。「女性が年齢とともにどう成長するのか」を感じさせてくれるといい、「人体標本のようなフォルムで、張りのあった若い時代もよかった」が、ミルクを与えるプレイが似合うような熟ボディも「死角がない」と指摘する。
久しぶりといえば、15年以上前に「M字開脚」のグラビアでブレイクした台湾出身のインリン・オブ・ジョイトイも、自身のインスタで円熟ボディを披露。5月10日に投稿された動画で、バスタオル1枚で台北の温泉に浸かっているひとコマ。こぼれそうなバスト渓谷やスラリと艶めかしく伸びた美脚をカメラに向けて大ハッスルしているのだ。
フリーアナの宇賀なつみは、デザインに関わっているブランドの部屋着を紹介するため、インスタライブを始めたが、
「すっぴんでお酒を飲みながらほろ酔いの時もあるんです。ただでさえ部屋着の胸元がゆるゆるなのに、視聴者のコメントを読む際に前かがみになるので、ところにより見ている側がハラハラするほどポロっと見えすることも…」(芸能記者)
バラエティー界では、Eカップボディとアドリブ力でバラドルの女王と呼ばれた小島瑠璃子は、5月2日に放送された「テレビ千鳥」(テレビ朝日系)に出演した際、それぞれの気持ちいい瞬間を紹介する企画で、麒麟の川島明が卵形アイスを食べていると、圧力で突起部分から勢いよくアイスが飛び出る最後の瞬間が気持ちいいとプレゼン。その流れで小島も食べてみたところ、「口を開けて絞りながら先端から出てくるバニラアイスを吸うと、最後の瞬間に勢い余って口からあふれ出てトロリと垂れてしまいます」(前出・尾谷氏)
さらに尾谷氏は、バラドル界で実績を残してきた人でここまで体を張れるのは彼女だけだと驚きつつ、「熱愛報道後にテレビの仕事が減る中、地上波でガンガン攻める潔さは天晴れです」と称賛する。関東や東北は、これから梅雨の本番を迎える。美女たちの梅雨艶バストの魅力全開な躍動に癒やされながら乗り切りたいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

